Live Together:ともに生きる その3

身体が楽になりました!

こんにちは。

いぎあ☆すてーしょん エコル湘南の伊藤昭彦です。

 

先日、エコル湘南にお越しいただいたお客様、Tさん。

手話通訳のお仕事をされているためか、常に肩、首が凝り、

腰痛持ちでもあるとのこと。

 

以前通っていた整形外科では、「ストレートネック」と診断されたそうです。

 

早速、初めての「ミオンパシー」の90分コースを受けていただくと・・・、

「首がスムーズに動かせる!」

「身体がとても軽く感じます( ´艸`)」

「痛い思いは少しもなく、気持ちよく身体を調整していただき、

 本当にありがとうございました!」

との感想とお礼の言葉を頂戴しました。

 

このように、いぎあ☆すてーしょん エコル湘南の

手技療法「ミオンパシー」は体に優しく自然な整体法なのです。

身体に負担をかけることがないので、お客様は安心して施術を受けられます。

 

エコル湘南のスタッフは、お客様の身体はどうして欲しいのだろう?

お客様の身体はどうなりたいのだろう?と、いつも考えながら施術します。

そして身体、特に傷んでいる筋肉がして欲しいことを行うのです。

 

例えばTさんの場合も、首をストレッチしても痛いだけ、

無理に伸ばしても、ますます筋肉は防御のために収縮してしまっていました。

同じように、首を強くマッサージしても逆効果。

他の整体法やカイロプラクティックなどで骨を矯正しても、

筋肉の状態までは変えられていませんから、

すぐに元の歪みに戻ってしまうのです。

 

こうした「筋肉のこわばり=筋肉ロック」をはずして、

元の健康な状態に戻すための手技療法がミオンパシーなのです。

 

ミオンパシーの施術によって、

様々な痛みやコリの大きな原因になっている筋肉のロックが解除されます。

するとこわばった筋肉を圧迫したときの

「痛い」、「くすぐったい」、「痛気持ちいい」などの感覚が、

「ただ普通に指で押されているだけ」の感覚になります。

それが筋肉のこわばりがゆるんで(筋肉ロックが外れて)

元の状態に戻った証拠となります。

 

ロックにより短くなっていた筋肉は元の長さに戻り、健康な状態に戻ります。

正常な伸び縮みができるようになって酸素不足が解消され、   

圧迫されていた血管に留まっていた乳酸などの疲労物質・炎症物質が

流れ出て、健康な筋肉へと甦っていくのです。

 

慢性痛でお悩みの方、

いろいろな療法を試したけれど、

今一つスッキリした感覚が得られていない方は、

ぜひ一度、エコル湘南の「ミオンパシー」を受けてみてください。

 

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神奈川県立高等学校教諭を経て、1995年度から神奈川県教育委員会生涯学習課にて、社会教育主事として地域との協働による学校づくり推進事業に携わる。

その後、神奈川県立総合教育センター指導主事、横浜清陵総合高校教頭・副校長を経て、2008年度から高校教育課定時制単独校開設準備担当専任主幹。

2009年11月、昼間定時制高校の神奈川県立相模向陽館高等学校を、初代校長としてゼロから立ち上げ、良好な人間関係の構築とセルフ・コントロールを目指す選択理論心理学を学校経営の根幹に据えた、日本初のクオリティ・スクールの創設を目指す。

2012年4月から神奈川県立総合教育センター事業部長を経て、2014年3月に神奈川県を早期退職後、学校法人帝京平成大学現代ライフ学部児童学科准教授として、教員養成に携わる。

2018年3月に大学を早期退職し、同年4月に、大学勤務の傍ら身につけた新手技療法「ミオンパシー」による施術所:「いぎあ☆すてーしょん エコル湘南」を神奈川県茅ケ崎市にオープンし、オーナー兼プレイングマネージャーとして現在に至る。

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